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zoom RSS とりあえず、できました!!

<<   作成日時 : 2011/11/16 22:17   >>

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京都大会向け賞品用に製作している「Adventure R005 Eevolution」が組み立て調整まで完了しました。

画像


一応、2丁同時製作して、動作性能の良い方を賞品用に、もう一丁は、手元にということで作りました。
本人が持っていないっていうのもおかしな話ですからね。

ということで、自分用は、さっそく手に合わせてグリップを削ってみたりしております。

この後、塗装とパッケージングまでしてもぐらさんにお送りしようかと考えております。

できれば、自分用の競技銃も一丁仕上げて、一緒に塗装工程したいとも考え中!!
というか、ここに書いたら、作らないわけにはいかないということで、自分を追い込んでみたり・・・

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コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
Eevolution、いい感じに出来上がりましたね!
塗装してパケージングまでされるのですね。
この賞品をゲットする方はラッキー!
同時進行で2挺をつくるなんて、自分は出来ないので尊敬しちゃいます!
mituzou
2011/11/16 22:43
>mituzouさん

モノがしょぼいので飾りでなんとかという作戦です。
まぁ、もらってうれしい演出もいいかなぁ〜と。

一応、量産前提で設計してあるのですが、トリガー部分を輪ゴムの干渉を防ぐために削るのですが、、これがなかなか難しく。
結局量産しにくい状態です。
2丁に同時に実射テストすると、気分はチョー・ユンファです。(古!)
BIN
2011/11/16 23:13
毎度です(^o_o^)。

イイですね。

2丁同時とは、お疲れ様です。

やっぱり面倒なのは、トリガー本体の左右へ斜めに入れる溝ですよね。

少しずつヤスリで削るのに手間がかかります。

自分もR005は2丁製作した事があります。全体的にはシンプルな作りなので、作って良し!撃って良し!と言った感じかと思います。

塗装が完了して、味わいが深まったところを早く拝見したいです。

少しプレッシャー(笑)

自分も最近は、グリップを水性のウレタンニスで塗装するのが、楽しいです。


PS.マシンピストル、アドベンチャー、何度でも作りたくなります。

紅のブタ
2011/11/17 08:59
>紅のブタさん

そうなんですよ。
トリガーの溝が面倒なんですが、次回は、シャフトを太めの竹材(百金で手に入る編み棒)にして、溝幅より狭いトリガーを中央で固定してみようかと思います。

あとは、巾広な舌の部分を薄板貼りあわせで作るか。

私も、当初、水性を使っていたのですが、ホローポイントから、経年変色するとのアドバイスで、今は、油性の「木彫オイル」という塗料を使用しています。

水性に比べ匂いますが、乾きが早いので、イラチな(せっっかちな)私には、うれしいです。
仕上がりも申し分ないので、オススメですよ。
BIN
2011/11/17 11:34
BINさん、ありがとうございます。
綺麗な仕上がりですが、ここからまだオイル仕上げになるわけですか?
お手数かけますが、京都大会の成功はBINに掛かってるといっても過言ではないです。
(少し言いすぎ?)

負担にならない程度によろしくです。
もぐら
2011/11/17 16:55
>もぐらさん

なんでも、優勝者には、もぐらさんから50インチ3Dテレビがもらえるんでしたっけ?
ちがうかぁ〜!!

真面目な話、ご準備、大変だと思いますが、頑張ってください!!

そうそう「木彫オイル」という商品名ですが、中身は、薄めのウレタンニスですよ。
BIN
2011/11/17 17:32
Adventure R005の機関部の原型はマイスター氏のP2Dだったと思いますが、P2Dは引き金を二個の部品を接着して作ってあったと思います。羽根と接触する部分は羽根と同じ厚みだったはずです。10年前にマイスター氏にもらったP2D探してみます。
http://5610.ashigaru.jp/gunlocker/lockerP2D.htm
削り加工は大変なのでやっていないはずです。Adventure R005が削り加工を選んだのは強度の問題かもしれませんが、P2Dも意外としっかりしています。量産の参考になればいいですが。
KEROKERO火器商会
2011/11/19 10:44
>KEROKERO火器商会さん

マイスターさんのP2D、拝見しました。
なるほど、上下で幅の違う材料を貼り付けている訳ですね。
強度さえ大丈夫なら簡単ですね。

それと、上部に取り付けられている竹ひごで、上部の食い込みを防止しているんですね。

今後の参考にさせて頂きます。
BIN
2011/11/19 11:15

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